スタイルシートをつかって、ちゃんと行間の広さを指定しよう。
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■ 行間の広さ

 

ないがしろにされがちなのが、行間の広さ。

行間の広さはスタイルシートで指定できるんだけど、スタイルシート自体は
つかってるのに、行間が指定できてないホームページって、すっごく多い。
これ、一番重要なとこだよ〜。

ほかのWebブラウザーはどうだか知んないけど、インターネット・エクスプローラーは
何にも指定しないと、行間を狭めにしちゃいます。

行間がつまってると、文字が判別しにくくて、文章が読みにくくなっちゃいます。
目立たないところだからって、ほっとくのはよくありません。

とくに、コンテンツが読み物中心であれば、ちゃんと忘れずに指定しましょう。
そのホームページの質を左右する大きな要素なんだから。

ちなみに、この行間、印刷物ならちょうど1文字分あけたりすることも多いけど、
PCのディスプレイじゃあ、それはちょっとあけすぎかも。

そこまであけると、かえって読みにくいような気がします。
それに、ページが縦に長くなり、スクロールの負担が大きくなっちゃいます。

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