様々なジャンルの記事を掲載する情報サイトです。

ホーム > テレビ > 液晶、プラズマの違い

スポンサード リンク

液晶、プラズマの違い

テレビは、現在市販されているものは、液晶・プラズマといった薄型が主流で、国内メーカーは従来のブラウン管テレビの製造を既に打ち切っています。

液晶、プラズマの主な違いは、以下のとおりです。

液晶テレビは、文字通り液晶パネル(LCD)を採用したテレビです。当初はポータブルの小型のみが出回っていましたが、最近では技術の向上により、大画面のものも販売されるようになりました。

プラズマテレビは、PDP(プラズマ・ディスプレイ・パネル)を採用したテレビで、こちらは大画面のものに適しています。当初は高価格だったため、業務用としての使用がメインでしたが、最近低価格化が進んだため、家庭用の大型テレビとしても需要が高まっています。

 
メニュー
アナログ受信とデジタル受信について
アナログ受信とデジタル受信の機器の違い
液晶、プラズマの違い
液晶、プラズマの長所と短所
テレビ選びのポイント
ニーズに沿ったテレビ選びを