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高校偏差値ランキングについて

高校の偏差値ランキングは、進学塾やテスト業者等の受験産業から提供され、中学生が志望校を選ぶ際のめやすの一つになっています。

高校偏差値ランキングの上位には、灘、筑波大学附属駒場、開成、ラ・サール、甲陽学院、洛星、東大寺学園、慶應、早稲田等々、名門と言われる常連校が並びます。

しかし、このように、高校が偏差値によって序列化されることの功罪については、教育界で長年議論されてきました。

高校を選ぶときには、偏差値ランキングだけを参考にするのではなく、自分が将来どのような道に進みたいか、自分が意欲的に学べるような教育方針・校風かどうかなど、両親や先生とよく話し合ったうえで決めたいものです。

高校偏差値ランキング

高校の偏差値ランキングは、受験シーズンが近づくにつれ、受験生の両肩に重くのしかかってくるものです。

高校偏差値ランキングの上位には、灘、筑波大学附属駒場、開成、ラ・サール、東大寺学園等々、名門と言われる高校が並び、以下、すべての高校が序列化されてランク付けされています。

志望する高校の偏差値ランキングはどのくらいだろうか。

今の自分の偏差値で、合格できるだろうか。

安全圏の高校に、第一志望を変更した方がいいのではないか――。

偏差値ランキングとにらめっこのすえに、志望校を変更せざるを得ないこともあります。

高校が偏差値によって序列化されることの功罪については、教育界で長年議論されてきました。

しかし、入試制度の抜本的改善や、大学の序列化についての見直しがなされない限り、偏差値重視の進路選びは、今後もまだまだ続くことになりそうです。

通信制高校について

高校の卒業資格を取りたいけれど、毎日学校には通えない――という人のために、自宅での勉強を中心にした「通信制高校」があります。

通信制の高校は、テレビやラジオ放送を視聴するスタイルだけではなく、最近ではインターネットなどのマルチメディアを活用した授業を行っているところもあります。

通信制高校での勉強法の3大柱は、レポート(添削指導)、スクーリング(面接指導)、テストの3つです。

これらを通して必要な単位を取得して、高校を卒業するという、単位制を導入しているところが多くなっています。

通信制高校は、不登校の人や、全日制の高校を中退した人の受け皿になっている側面もあり、これらの人が占める割合も増加してきています。

通信制高校とは?

高校の中でも、通信制高校は、自分のペースで自宅で学習することが可能です。

卒業すれば、全日制や定時制の高校と同様、高校卒業資格を得ることができます。

通信制の高校の特長としては、単位制が多いので留年という概念がないこと、以前全日制高校等で取得した単位を加算できること、春だけでなく秋からの入学も可能なこと、長期欠席者や不登校の人でも通いやすいこと、幅広い年齢層の人がいること、などです。

近年は、ニーズの多様化にともなって、さまざまなスタイルの通信制高校ができました。

インターネットなどのマルチメディア授業が主体の高校も増えてきており、中には、ネット経由でリアルタイムの授業を受けることができるものや、TV電話で面談できたりといったようなものまであります。

特色ある通信制高校としては、音楽や美術などの専門コースを設置している高校、スクーリング(登校しての面接指導)の日数を選べる高校などがあります。

定時制高校とは

高校卒業資格を取りたいけれど、仕事や家庭の事情で、全日制の高校に通うことができない――という人のための高校が、定時制高校です。

定時制高校は、もともとは、中学を卒業して就職した人のための、「昼間働きながら、夜に学校に通って勉強する」高校でした。

しかし、近年では、中卒で就職する人が減少する一方、全日制高校を中退した人や、不登校だった人、高校受験に失敗した人などが定時制高校を利用するケースが増えています。

また、「夜間の学校」というイメージとはうらはらに、昼間に授業を行う定時制高校も出てきており、多様なニーズに対応しています。

定時制高校は、1日に4時間程度の授業時間のところが多かったため、以前は、4年制とされていました。

しかし、最近では、通信制高校の過程を並行して受講したりすることで、3年で卒業できる定時制高校もあります。

定時制高校について

高校の中でも定時制高校は、一昔前まで、「昼間働いている人が、夜に通って勉強する」ための高校でした。

家庭の経済的事情や仕事の都合などで、全日制の高校進学を断念した人が通うための高校だったわけです。

しかし、最近は、中卒で就職する人は激減する一方で、多様なニーズによって、定時制高校を選択する人が増えてきました。

全日制高校になじめずに中退した人や、中学時代に不登校だった人、高校受験に失敗した人などが、定時制高校を利用するケースもあります。

また、生徒の生活スタイルに応じて、昼間に授業を行う定時制高校も出てきたため、以前の「夜に通う高校」という定時制のイメージも、最近は変わって来つつあります。

商業高校とは

高校の中でも、商業高校は、ビジネスにおける基本的な知識や技術を、在学中に身につけられるという、特色のある学校です。

もちろん、商業高校には、普通高校と同じ教科の授業もあります。

一昔前までは、家業を継ぐ息子を商業高校に入れ、卒業と同時に家業を継がせるという親も多かったようですが、最近は、大学進学率も上がってきています。

商業高校では、簿記や情報処理を初めとした、ビジネスに活かせるさまざまな資格取得に積極的な高校が多いのが特長です。

商業高校に設置されている学科には、大きくわけて、ビジネス全般に関する学科、情報処理に関する学科、国際経済に関する学科、流通分野に関する学科、経理・会計に関する学科があります。

商業高校について

高校在学時に、ビジネスに関する基本知識や技能を身につけることができるのが、商業高校です。

ビジネス・就職に有利な資格には、簿記検定、情報処理関係等さまざまなものがありますが、多くの商業高校では、それらの検定試験合格を目指して、指導に力を入れています。

もちろん、商業高校には、普通高校と同じ教科の授業もあります。全教科の3分の1ほどを、商業関係の教科にあてている高校が多いようです。

昔は、商業高校といえば、卒業後に家業を継ぐことになっている事業者の息子や、地元企業に就職を希望する人が入学していました。

しかし、最近では、大学進学率も上がってきており、商業高校で学ぶ教育内容等も、大きく変わってきています。

工業高校とは

高校の中でも、工業に関する学科が設置されている高校を、工業高校(工業高等学校)といいます。普通教科に加えて、専門的な技能や知識を学ぶ時間が多く取られています。

もともとは、地域の産業技術を支える技術者を育てる場として機能してきました。

しかし、近年は、卒業後、就職せずに、大学や専門学校への進学の道を選ぶ人も多くなってきています。

工業高校の主な学科には、機械、電気、土木・建築、化学などがあります。最近は、情報システム等といった情報関係の学科も多く見られるようになりました。

機械や電気といった中心的な学科は、男子生徒が圧倒的に多く、女子は少数派です。

また、インテリア科や工業デザイン科といった、特色のある科を設置している工業高校もあり、専門分野の幅は多岐にわたっています。

工業高校について

高校の中でも、工業高校は、工業に関する学科が設置されている、特色のある高校です。

よく知られている「ロボット競技大会」や「ものづくりコンテスト」は、全国工業高等学校長協会が主催するイベントで、多くの工業高校の生徒が参加して技術を競い合っています。

工業高校の学科には、大まかに言って、機械科、電気科、土木・建築科などがスタンダードですが、近年は、技術革新も進み、国際化・情報化による新たなニーズが生まれています。そのため、情報システム科といった、情報関係の学科も多く設置されるようになりました。

もともとは、地域の産業技術を支える人材育成を目的とするところが大きかった工業高校ですが、近年は、大学や専門学校への進学率も高まってきており、工業高校に求められる教育内容にも変化が出てきています。

高校受験

「高校受験」とは、高等学校(略して高校)の入学試験を受けることを指します。

高校は義務教育ではありませんから、高校受験は必ずしもしなくてはならないものではありません。しかし、2003年度の統計によると、中学卒業者の97パーセント以上が高校や高等専門学校などに進学しており、今や高校受験は日本人にとっては一般的なものになったと言えます。

日本では「学歴を問わない」と言いながらも、中卒の人を雇いたがらない職場が多いのが現状です。よって、スムーズな就職を考えるならば、高校受験はしておいたほうが無難でしょう。

高校受験は、日本の多くの中学生にとっては初めての受験。ただでさえ精神的に不安定な年頃ですから、不安も多いことでしょうが、高校受験は日本人のほぼ全員が経験すること。あまり肩肘張らずに臨みたいものです。

高校受験の心構え

高校受験は、今や日本人のほとんど全員が通過する、いわば「大人になるための通過儀礼」のようなもの。

高校受験は大学受験と違い、「浪人」というものがほとんど存在しません。しかしそれは、決して高校受験が易しいからという理由ではありません。

現状では、高校の受験者のほぼ全員が中学三年生であるわけですが、彼らの多くはまだ年若いがゆえに、大学の受験者ほど自己主張に慣れていません。つまり、大学受験をするくらいの年齢の人は「自分が希望する大学」を受けることが多いのですが、高校受験の年齢だと、自分の希望ではなく、親や先生の希望に沿って受験することが少なくないわけです。

もちろん、小さい頃から夢や目標をしっかり持っていて、高校もその達成のために選ぶという中学生もいますが、「中学浪人」を避けるためだけに、親や先生の助言どおりに「行きたい高校」ではなく「行ける高校」を受験してしまう――こうした進路指導および受験のスタイルが、高校受験の合格率を、大学受験よりもずっと高いものにしているに過ぎないのです。

高校受験の際も、「行ける高校」ではなく、できれば「行きたい高校」を選びたいものですね。

私立高校とは

「私立高校」とは、学校法人の設置する高校を指し、「国公立」と区別するために用いられることも多いです。また、「私立高校」は「市立」と混同しないよう、口頭では「わたくしりつ」と言われることも多いです(「市立」のほうは口頭で「いちりつ」)。

一言で「私立高校」と言っても、その内情はさまざま。しかし、あえて私立高校の特色を挙げるとすれば、

・男女別学が多い

・宗教教育が可能

といったところでしょうか。

私立高校の中でも、特に人気があるのが「進学校タイプ」。私立高校は、一般的には国公立よりも学費が高いですが、このタイプの私立高校は、学力重視の教育に力を入れています。そのため、難関大学の合格者を多数輩出しており、高い学費を払ってでも入りたい(入れたい)人は後を絶ちません。

私立高校の特色

私立高校は「国公立」とは違い、設置者は学校法人です。それゆえ、私立高校の学費は、一般的に国公立よりも高額となっています。

私立高校の数は、日本全国の高校数の約4分の1程度。

私立高校の一番の特色は、国公立と比べると、国や自治体の影響を比較的受けにくいこと。そのため、私立高校では、特定の宗教をベースにした教育が行われているところも少なくありません。

私立高校を学力面で見ると、大きく分けて2種類――学力重視の「進学校」「名門校」タイプと、「滑り止め」タイプ。後者の私立高校は、公立高校の偏差値が高い地域に多いです。

とはいえ、高校は義務教育ではなく、選ぶ基準も偏差値だけではありません。たとえば「堀越学園」のように、芸能人やスポーツ選手など特定の職種の人が働きながら学べるカリキュラムを採用している私立高校もあります。目的によっては、こうした私立高校を選ぶのもいいでしょう。

高校バレーと企業

「高校バレー」とは、文字通り、高校生によるバレーボールのことです。

日本のバレーボール人口の層はとても厚く、高校生のバレーボール技術は世界的に見てもかなり高いレベルにあります。それは、高校生でも日本代表選手に選ばれるということからもわかりますよね。

以前はバレーボールというと、背の高い人に有利なスポーツというのが一般的でしたが、リベロ制が取り入れられてからは背の低い人にも活躍の場が与えられ、より多くの人がバレーを楽しめるようになりました。

高校バレーの全国大会でベスト8まで残るようなチームは、日々相当な練習をし、試合で勝つことを目指しています。おそらくその練習量は実業団とあまり変わらないのではないでしょうか。高校生といえども、かなりの実力や可能性を持っている選手もおり、そのような選手は、バレーボールチームを有する企業・団体から注目されるのは当然と言えます。

バレーボール部を有している企業から、目立った選手へのオファーが、かなり早い時期からある場合もあり、かつてそれが問題となったこともありますが…。

いずれにしても、日本におけるバレーボール人気は高いもの。その人気を支える一役を担っている高校バレー。実業団から見れば、高校バレーの有力選手は「金の卵」なわけですから、双方いい関係を保ち、さらなる日本のバレーボールの振興とレベルを向上させてくれることを期待したいですね。

高校バレーの全国大会

高校バレーには、他のスポーツ同様、全国大会というものが存在します。

高校バレーの全国レベルの大会として有名なものとしては、やはり「全国高等学校バレーボール選抜優勝大会」(通称「春の高校バレー」「春高バレー」)と「全国高等学校総合体育大会」(通称「インターハイ」「高校総体」)。どちらも高校バレーにとってはとても重要な大会です。

特に「春の高校バレー」のほうは、優勝すると、翌年の同大会の出場権を得ることができる(地区予選免除)うえに、その年の「黒鷲旗(くろわしき)全日本バレーボール選手権大会」の出場権も得ることになります。この大会からは、これまでに多くの日本代表選手が出ており、「日本代表への登竜門」とも言われています。

高校バレーにおいて、こうした大会で特に活躍した選手は、各方面からの期待も大きいため、実業団入りや日本代表などを目指す高校生にとっては、特に出場したい大会です。

高校野球の魅力

「高校野球」は、「夏の風物詩」とさえ言えるほど、日本全国を巻き込むようなイベントですね。私なども、毎年ビール片手に高校野球の中継を見ております。

とはいえ、高校野球の有名な大会である「甲子園大会」は、夏だけでなく、春にもあります。しかし春のほうは「センバツ」なので、地区予選を勝ち上ってきたチームが集う夏の大会ほどのおもしろさが感じられないのは私だけでしょうか?

まあ、それはさておき、高校野球の魅力は、何と言っても選手達の真剣さ。高校野球の選手たちはまだ年若く、営利目的ではない、純粋な気持ちでの野球を見せてくれます……だからこそ、チームや学校が「不祥事」を起こすと、何だか必要以上にみんながガッカリしたり、ダークなイメージを持ったりしてしまうんですけどね。

高校野球へのこうした期待は、私たち大人が失ったものへの憧れなのかもしれませんね……。

高校野球と甲子園

「高校野球」とは、文字通り、高校生による野球を指す……はずなんですが、一般では「高校野球」=「甲子園大会」という認識が定着していますね。

高校野球の「甲子園大会」には二つあり、その内訳は「選抜高等学校野球大会(春の甲子園、センバツ)」と「全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)」になっています。

高校野球の甲子園大会は、阪神タイガースの本拠地「阪神甲子園球場」で行われます。この伝統は古く、夏の甲子園の場合は、1924年から始まっています(大会自体は1915年に始まっている)。その後、戦争により大会が中断したり、一時場所が変わったりもしましたが、今や「甲子園」は高校野球だけでなく、高校生の各種全国大会の代名詞(「○○甲子園」)にまでなっています。

高校野球といえば「甲子園の土」。甲子園は、高校野球の選手たちにとって、まさに聖地なのでしょう。

「NHK高校講座」とは

「NHK高校講座」とは、NHKの教育番組の一つで、教育テレビ・ラジオ第2放送で放送されています。

「NHK高校講座」は、タイトル通り高校生向けの内容。この「NHK高校講座」は、本来は、NHK設立の通信制高等学校である「日本放送協会学園高等学校(NHK学園高校)」の授業として放送されているものです。しかし「NHK高校講座」の内容は、一般の高校生にとっても役立つ内容となっていますし、扱われている教科も、一般の高校で取り扱う教科と同じものになっています。

「NHK高校講座」の視聴自体はタダ(受信料は別ですが)ですし、特に社会・理科などヴィジュアル的な資料映像があるほうが理解しやすい教科に関しては、かなりお役立ちな番組と思われますので、一般の高校生も積極的に利用するといいでしょう。

「NHK高校講座」の特長

「NHK高校講座」は、本来は「日本放送協会学園高等学校(NHK学園高校)」の授業として、NHK教育テレビ・ラジオ第2放送で放送されている番組です。

「NHK高校講座」は、さすがにNHKだけあって、「高等学校学習指導要領」に沿って制作されています。そのため「NHK高校講座」は、一般の高校生が学習の理解の助けとして利用することも十分可能です。むしろタダだからこそ、積極的に利用したいものですね。

「NHK高校講座」の特長としては、(教科によっては)タレントなどを出演させることによりバラエティ色を出していることが挙げられます。こうした工夫によって、視聴者はより楽しく学習を進めることができます。また、全教科ではありませんが「NHK高校講座」のテキストも発売されていますので、こちらも利用すると、より理解が深まるでしょう。

在宅教育(高校)

「在宅教育(Home-schooling)」とは、その名の通り、子どもが学校に通わずに、自宅で教育を受けることです。

在宅教育そのものは、かなり昔から存在していましたが、近年の教育形態の多様化と、インターネットやテレビ・ラジオ放送などのメディアの発達により、在宅教育の質が年々高まってきています。

在宅教育の質の向上は、高校に関しても例外ではありません。高校の場合は義務教育ではないので、本来ならムリして学校に通う必要もないのですが、高校進学率がほぼ100パーセントである日本においては、保護者としても本人としても、できるだけ高校は卒業したいもの。こうした風潮においては、諸事情あって学校に通えない「高校生」にとって、在宅教育の質の向上は、実に歓迎すべきことでしょう。

在宅教育(高校)の現状

高校卒業の資格を得る場合、通常は高校に3年間(定時制高校なら多くの場合4年間)通って卒業するというプロセスをたどります。しかし、高校に通うことは、誰にでもできることではなく、身体的・精神的・経済的な理由により、通学が困難な高校進学希望者も少なくありません。そこで必要になってくるのが「在宅教育」です。

在宅教育によって高校の卒業資格を取りたいなら、「通信制高校」が一般的でしょう。こうした在宅教育で有名なものとしては「NHK学園高校」が挙げられますが、一般の高校で通信制を併設しているところも多数ありますので、自分に合ったものを選ぶといいでしょう。

在宅教育は、自分のペースで進めやすい反面、自分ひとりでも勉強を進められるような意志の強さや自己管理能力も要求されます。高校教育を受けるにあたり、在宅教育を選択する際は、この点を考慮に入れて考えたいものです。

 
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